ティスたんのトーラムBLOG

イルーナ戦記を4年余りプレイしてきてトーラムオンラインにブロガーとして殴り込み!主に扱うパラメーターは杖 片手剣/大剣 TECスミス・アルケミーで日々育成奮闘中!やるからには一切の妥協は辞さないつもりでトップブロガーへトーラムでも上り詰める。そんなティスたんのブログです イルーナBLOGも絶対見てね!よろしくです

スミスやアルケミーの生産始めた方へ!

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スミスSKILL/アルケミーSKILLへ着手した場合、最も効率の良い熟練度のLVあげのティスたん的レベリング術をゲーム初心者の方々へお届けしたいと思います。普通に考えれば小技でもなんでもないことなんですけどね笑…

2つのスキルに対して共通して言える事

 まず先に言っておきたいことがあります。素材集めは物凄いマゾいです。おいらは普段は収集のときは4つの端末を用意して4垢で収集していてもやはりシンドイと思う程なのですから、普通に1台でプレイして素材回収しようと思ったらギルメンなりフレンドなり野良様と行動を共にしないと正直スミスSKILLやアルケミーSKILLは序盤で挫けて挫折する可能性が極めて高いので覚悟して臨んでほしいと思います。

スミスSKILLの熟練度LVあげ指南

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まず1枚の画像を用意しました。スミスSKILLの杖製作のカテゴリです。まず始めの内は杖で例えるとロッドを製作していき鍛治熟練度の経験値を取得していきます。画面の左側の製作レシピという枠の下部の方に難易度というものがあるのが見て分かると思います。この難易度の左側の数字75というのは恐らくティスたんの力量とでも思ってください。そして75の数字の隣の青い文字で1とあるかと思います。これは作ろうとしている装備品の難易度を表しています。つまり左側の数字に右側の数字が近ければ近いほど製作成功率が低いという見方になります。逆に左側と右側の数字の開きがあまりにも差が開いてくると成功率として見れば高い期待値を持ちますが反対に経験値が入りにくくなってきます。始めの内は素材ptだけで製作できるものを選択してカテゴリはなんでもいいのでカンカンしましょう。片手剣のウッドソードは木工25ptも使用するので片手剣ならばショートソードがオススメです。木工ptは杖で使うのをまずはオススメしたいところです。

 熟練度LV上げたいなら難易度高めに挑め!

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ロッドばかり製作しているとその内経験値が得られなくなってきます。そうなるとさらなる別の製作へとコマを進めなければ熟練度LVアップには繋がりません。大体素材って敵の第1 /2 /3 /4ドロップ品というように分けられていてドロップ確率はどの敵も変わらないものとティスたんは認識しています。じゃあ難易度高めなものに手を出せばいいんだね?と思ったあなた!正解ですっ。ではどうやってそんな素材をかき集めてこれるのか…ここでメインパラメーターの杖職が活躍する訳です!ある程度育っていればどこの狩場でも収集が行えるので、ストレスなく素材を集めることが出来ます。1番最初に杖を選ぶといいよ!という根拠はここにあったんです。

アルケミーSKILLの熟練度LVあげ指南

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スミスSKILLに比べると若干優しい印象を持つアルケミーSKILLでの生産【アイテム合成】熟練度LVあげのポイントとしては先程の鍛治熟練度LVあげで述べたポイントと同じ。まずは集めやすい素材で熟練度LVアップを狙うべし!これで決まりだと思います。その中でも代表的なものがリバイタです。リバイタⅠからリバイタⅤまで消費する素材の種類は全く変わらず、消費する量だけが増えていくのです。なのでリバイタ系は素材ptの薬品と花の蜜だけでいいので、花の蜜を頑張って集めまくって合成の熟練度をしこたま上げていきましょう!

 ◼️リバイタⅠの場合

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 ◼️リバイタⅣの場合

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消費する量が変わるのであれば序盤から気合いを入れて回復効果の高いリバイタを作って自分で使わないかなと思えばマーケットでも普通に売れます。ただ逆にリバイタⅠとか作ってもマーケットに並べて売れるかと言われたら正直首をかしげてしまう…そういったことです。

まとめ

スミスSKILLにしてもアルケミーSKILLにしても、メインパラメーターの杖職を育てて範囲攻撃スキルを使った収集を確立させてないと効率的にもよくないので、まずはメインパラメーターを育成してどこの狩場でも通用するほどまで成長させてからの生産ライフへの移行でいいと思います。